コントレックス販売終了?だったらクールマイヨールの販売店は?

ネスレのHPには

『日本市場向け専用品「コントレックス」の

販売は終了いたしました。

 

・・フランス本国での生産を

終了したため、販売を終了いたしました。

 

長らくご愛顧いただき誠に

ありがとうございました』

とあります。

 

私の理解では、販売元は

ポッカサッポロフード&ビバレッジだけど、

輸入元はネスレ。

 

そのネスレのホームページにある

販売終了が気になり、

 

並行輸入店も含め、注意して見てみたら

とことどころに「販売終了」の文字が

ありました。

 

これはショックです。

 

いまのうちに、手に入らなくなった場合のことも

考えておいたほうがいいですね。

 

コントレックスがなければクールマイヨールがある!

2018年7月1日最安値

クールマイヨール COURMAYEUR 1500ml [1箱12本入り]

 

コントレックスの代わりに時々

購入していたクールマイヨールを

すぐに思い出しました。

 

確かにコントレックスより

飲みやすかったものの、

なんというか、単純な理由ですが。

 

ボトルのデザインが

地味でウキウキしないと、

 

当時は思ったし、

コントレックスの方が店頭に常時あったので

 

いつの間にか、クールマイヨールのことを

忘れていました。

 

コントレックスは、ボトルもかわいいと

思ったし、

 

SHIHOさんなど

モデルさんも愛用って

 

ちょっぴり違和感のある味わいも

違うステージにいく感じで

 

受け入れられたのが

コントレックスだったのです。

 

当初は、ドラッグストアの店頭で

買って、運んでいたんですよね。

 

ミネラルウォーターを飲む量、頻度は?

こちらのページコントレックス|長年愛用者の口コミと通販情報

には、口コミの中に、

 

皆様の利用法が散見されたものの、

どのように、どれくらい

 

コントレックスやクールマイヨールなどの

ミネラルウォーターを飲用すれば

よいのかをお伝えしませんでした。

 

多くの方が、一日に1.5Lを1本の目安で

冷やしたり、常温で飲んでいます。

 

朝の目覚め、朝食、昼食までの間、

食後、午後の一時、夕食前など

コップ一杯ずつのんでいくことを

おすすめします。

 

一度に無理に大量に飲むことは

健康のためにも避けたほうがいいと思います。

 

500mlのボトルはお出かけ用に

便利ですが、もう少し

 

小さいサイズのボトルに1.5Lから

移し替えてもいいですね。

 

個人的な話ですが、

コーヒー大好きだった私は、

 

ある日、

コーヒーカップに残るシミが気になり始めました。

 

ふと、身体の中にもシミになる?

まったく根拠のない思いですが、

 

そんな理由から、日中飲むのは

ジュースやコーヒーなどではなく

ミネラルウォーターにレモンを絞った

レモン水だけにしています。

 

寒い時、

ホッとしたいときには、お湯にして

天然の塩を小さじ半分ほどいれて

のんでいます。

 

体の中のことはわかりませんが、

歯には、効果がありました。

コントレックスとクールマイヨールの成分は?

コントレックスは「コ」

クールマイヨールは「ク」です。

 

カルシウム コ48.6mg  ク53.0mg

マグネシウム コ8.4mg  ク7.0mg

ナトリウム  コ0.91mg  ク0.08mg

カリウム  コ0.32mg  ク0.2mg

サルフェート コ118.7mg ク148.0mg

硬度  コ1551.0  ク1612.0

以上の成分をご覧いただいて、

ほぼ同量の主要ミネラル分を

どちらも含んでいることがおわかりいただけたと

思います。

 

カルシウムとマグネシウムは共に

摂取して効果が現れるとされています。

 

500mlボトル1本分で牛乳に含まれている

カルシウムと更にナッツなどに含まれる

マグネシウム、

 

便秘やデトックスに効果がある

サルフェート成分も豊富に含まれています。

 

硬度も、クールマイヨールのほうがわずかに

高かったのですね。

 

数字を比べる前は、

癖のあるコントレックスのほうが

効き目が高いと勝手に思っていました。

フランス産じゃないの?産地はどこ?

コントレックスの産地はフランス北東部、

では、クールマイヨールは?というと

 

フランスとイタリアの国境のアルプス山脈、

モンブランの麓に源泉があります。

 

私は、このあたり、ドライブの途中で

訪れたことがあります。

 

夏休み中で、下界は真夏の暑さだというのに

なんともさわやかで呼吸するだけで

身体の中まで洗われるような

空気も景色も美しいところでした。

 

元々、EUは水質の管理基準がとても

厳しいところです。

 

そんな中で、源泉から直接

工場にひかれて、その場でボトリング

されているそうです。

 

ボトル自体もその工場の中で

作られているそうです。

クールマイヨールの販売店は?

そんなクールマイヨールですが、

販売店が少なく、品薄なところが気になります。

 

コントレックスの口コミなどでも

配達が予定通りに届くかどうかが

一番の話題になっていました。

 

コントレックス以上に

クールマイヨールは、手に入れるのに

手間がかかるかもしれません。

 

価格は、コントレックス最安値より

高めの2150円です。

(2018年7月1日最安値

1500ml×12本)

 

見つけたら、単品ですぐに

注文されることをおすすめします。

 

即、配達ではないかもしれません。

日数がかかることも考慮されて

余裕をみて注文された方が

いいです。

 

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クールマイヨール COURMAYEUR 1500ml [1箱12本入り]

 

 

 

 

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